ホワイトハウスのソーシャルメディアチームが、ドナルド・トランプ大統領が目を閉じている写真を共有したロイター通信の記者に怒りをぶつけた。
月曜日のホワイトハウスのイベント後、ロイター通信の記者イドリース・アリは、大統領が目を休めているように見える写真を投稿した。

「米国大統領ドナルド・トランプは、2026/5/11、米国ワシントンD.C.のホワイトハウス内オーバル・オフィスで行われた母体健康イベントに出席した。REUTERS/Evelyn Hockstein」と彼は記した。
アリは大統領が眠っていたとは示唆しなかったが、ホワイトハウスの迅速対応チームは不快感を示した。
「彼はまばたきをしていただけだ、この大馬鹿者め」とチームは訴えた。


